人人人人人・・・・・・・、
本日もKDDIブースはおかげさまで大盛り上がりでした!!
特に、携帯電話で音楽を演奏してしまおうというバンド
「ヤマハ モバイル オーケストラ」のステージはどの回も超大入り満員!
この映像は、原宿のKDDIショールームでのライブのようですが、
生で聞くと、結構迫力ありますよぅ~~~(^-^)Y
シーテックは明日が最終日。
世界最大の家電見本市、見に来てくださいね!!
本日三日目。
天気に恵まれたこともあって、幕張メッセは人人人・・・で大盛況でした!
今年はKDDIブースとドコモブースが、通路を挟んで向かい合っているという
緊張感のあるポジショニングで、にらみをきかせあっています!!
な~んてことはありませんよぅ~(*^-^*)
真正面にいるドコモの受付嬢は、なんと昨年のモーターショー三菱ブースでご一緒した面々。
明日カメコしに行きます☆
ではここで、KDDIブースコスチュームヒストリィー♪♪♪
今年のKDDIのコスチュームはこれ!!
腰に白いコサージュなんか付いていて、とっても清楚な感じ。
スカート部分は丈が長めのフレアになっています。
そして昨年はこんな感じでした。
巻きスカート風のデザインで、丈は短めでしたね。
2006年は、こんなさわやかなデザイン。
KDDIのロゴが髪で隠れないようにするのが難儀だったなぁ。
スカートのデザインはぁ・・・、あああ思い出せない。
でも短めのタイトだったと思います。
更に2005年は・・・・・・写真ちっちゃ!!!
何しろ30万画素の携帯カメラだったからなぁ~~(^o^;)時代を感じるぜ。
ブルーの(auチームはオレンジの)チューブトップに白い上着。
腰にはブルーのバックルが付いていて、ウエストできゅっと締められるようになってました。
スカートはややタイトで、すそが少し広がったマーメイドタイプでした。
通信業界も年々進化を続けていて、今年のKDDIブースには
ソーラー電池で充電できる携帯や、プロジェクターやプリンターになっちゃう携帯、
さらには、ピアノやフルート、パーカッションになっちゃう携帯
などといったユニークなコンセプトモデルを紹介しています(あくまでもサンプルです)。
ステージでは、ヤマハのアーティストの皆さんが
携帯電話を使って、迫力ある音楽を演奏してくれます。
何の事だかよくわからない、という方は、ぜひ遊びに来てください☆☆☆
うをををををををを~~~~~!!!
私ったら、いったい何年お世話になっているのかしら?
今年もあの名物コンビが受付に登場します。
KDDIブースにぜひ遊びに来てくださいね☆☆☆
人気者コンパニオンの小川茉莉音さんと、ちんまり受け付けにおりますので、
わからないことなどはお尋ねください。
KDDIのホームページはこちらっ!!http://www.kddi.com/variety/ceatec/index.html
そして、小川茉莉音さんのブログはこちらっ!!http://ameblo.jp/mari-music/
うううう~~~、KDDI超ラブですよぅぅぅ~~~。
いつもありがとうございますぅぅぅ~~~0(T-T)o
9月23~27日の期間、Medical Expo 2008 のお仕事をしてきました。 今回は、全て英語のMCということで、かなりやりがいがありましたよぅ~(^-^)y 最終日は閉会式の司会だったのですが、 何しろ直前まで原稿が出来ていませんでした・・・。 にゃにゃにゃ・・・にゃにぃ~~~!!! でもまあ、それほど難しいことを言わなければならないわけでもないし、 この際私、書いちゃいますっっっ(>。<)o というわけで、原稿はほとんど自筆。 しかしながら、医学会の閉会式というお堅いイベントでありながら、 ワタクシのしゃべりはどちらかというと、ラジオ的カジュアルトーク。 ど偉いお医者様がご挨拶なさるというのに、 「では、次のゲストはぁ・・・ドクターーーッドノバンゴンザレス(仮名)!! Please Welcome!! ドクター、舞台へどうぞっ!!」 的なのりでやっていると、紹介されたドクターも気分がいいのかノリノリで、 「いやぁどうも。ご紹介いただきましたゴンザレスです。」 みたいに楽しそう。 これって学会の閉会式ですよね。こんなんで良かったかしら? テレビでMTV Award とか、アカデミー賞の授賞式とか見ててよかった☆
わお!あと1時間ほどで、オリンピックの聖火リレーがスタートする。
ゆうべ、DVDで映画を見たら、そのあまりの素晴らしさに眠れなくなってしまって、
結局この時間まで夜明かししてしまった(^^;)
気が付くと、テレビ画面は中国の国旗で真っ赤っかだ。
私は別に、北京オリンピックを否定するつもりは更々ない。
それよりも、オリンピックによって中国国内に、
多くの人とモノと文化が、外の世界から怒涛のように押し寄せてくることによって、
彼らは、世界の、そして彼ら自身の本当の姿を学ばざるを得なくなると思う。
これは素晴らしいチャンスだ。
そして、海外(もちろん日本も含めて)で生活するたくさんの中国人たちも、
中国国内では味わえない「自由」の味が、これほど甘美なものであることを
実感しているに違いない。
ただ、事実は知っておくべきだと思う。
1950年の中国人民解放軍のチベット進入以来、
彼らがどんなにひどい事をチベットの人達にしてきたか。
もちろん日本だって人のことは言えない。
歴史の中のさまざまな場面で、たくさんの悲劇がある。
問題は、チベットでは今現在もそれが進行形だということだ。
昨年の夏にこの本を読んで、私は恐ろしさに何度も震えた。
ほんの一部分だけれど、抜粋しようと思う。
中国当局はチベット人夫婦に三人以上の子供を産まぬよう強制した。制限を守らなかったものは、”処理場”とギャンツェで呼ばれている医療施設に連れて行かれ、妊婦は胎児を堕ろさせられた。多くの女性は無理やり避妊させられ、最近チベットからやってきた婦人たちが粗末な銅製の避妊器具を子宮にはめられているのを私達は知った。人々が圧政に抗して立ち上がると、村ごと破壊しつくされ住民は虐殺され、残った何万というテント住まいの住民は全員投獄されたのである。そこで人々は最低の状態に置かれ、毎日の強制労働、夜遅くまで精神的拷問ともいえるつるし上げ批判を強いられ、飢餓的食料しか与えられなかった。~中略~そのうちの一人に、1950年代の私の主治医の一人であったテンズィン・チョドラク博士がいる。~中略~博士は1980年の暮れにやっと解放されダラムサラにやって来た。彼の恐るべき残虐な物語はとても信じられないものであった。20年以上にわたる監禁生活で、何度も飢え死にしかかった。彼と仲間たちは着ている衣服まで食べ、ある同房者は、一緒に病院にいたとき、飢えのあまり便器の排泄物にいたうじ虫まで洗って食べたという。
もっと知りたい方は、是非読んでいただきたい。
日本を含む世界の多くの国々が、侵略したりされたりしながら歴史を積み重ねてきた。
中国も様々な国に翻弄され、悲劇の歴史をたどってきた。
けれども、自分たちが犯している事実を見つめて欲しい。
ただ拳を振り上げて旗を振るのではなく……。
をいをい、中国人学生の皆さん!!
怒りの矛先を向ける相手を間違ってやしないかい??
カルフールの前でデモなんかやったって、
中国政府当局が喜ぶだけで、君たちの国を変えることなんか出来やしない。
それよりもどうしてフランスがオリンピックの開会式をボイコットしたのか、
よ~~く考えてごらんよ。
天安門事件の時のあの知恵と勇気は、いったいどこに行っちまったんだい??
確かに、あの時は怖かったよね。
自分たち国民の身を守ってくれるはずの政府が、
顔色ひとつ変えずに、装甲車でデモ参加者を踏み潰して行ったんだから。
だけどさ、
あの時とまったくおんなじことを、今度はチベットの罪も無い人たちにしているんだぜ。
いったい何が真実なのか、よ~~く見てごらんよ。
仏教では、無知も罪悪の一つだといわれてる。
知らないことは罪なんだよ!!
まあ、政府からの情報コントロールがある中で、
知恵を身につけろというほうが難しいかもしれないけど…。
君たちの怒りの矛先が間違っていれば間違っているほど、
中国政府当局は大喜びだ!
フランスだって日本だって、何だっていいんだよ。
だから早く目を覚まして!!!
自分たちが中国というマトリックスの中に住んでいることに気が付かなくちゃ!!!
引き続きオーストラリアネタであります。
何しろ聞いたところによると、この国は自給自足率が240%だそうで、
食べ物も飲み物も美味しい!!!
日本ももっとこの国を見習って、農業を大事にしなくちゃね。
麦が美味しいから、ビールも美味しい。
葡萄が美味しいから、ワインも美味しい!
野菜も果物も、肉も乳製品も、そして魚介類もふんだんにあるのです。
さて今回は、私の大好物のビールを色々と試してみました。
まずはこちら!
みんな大好きVICTORIAN BITTER(通称VB)!!
このビールはあっさりすっきりしていて、
ぶっちゃけ水みたい。
オージーはみんな大好きで、まさに水代わり(?!)
に飲んでるって感じ。
何でも濃い~~~のが好きな私には
ちょっと物足りないかな?
でもコレを飲むとオーストラリアに来た~~っっ!!
という実感がわきます。
お次はこちら、XXXX GOLD (フォーエックスゴールド)
こちらも軽めのビールでしたが、
味の濃いタイ料理にもめちゃめちゃ合って美味しかった!
ボトルにはローンボウリング
(芝生のグラウンドで玉を転がす不可解なスポーツ。
おじいちゃんおばあちゃんがよくやっていますが、
オーストラリアやニュージーランドなどでは
かなり人気のスポーツ)
の選手の似顔絵が付いていて、ファンがよく飲むのかも?
かなり大衆的なビールで、労働者的イメージ有り。
そしてコレはHAAN(ハーン)。
写真ちっちゃくて見えねって。
前出の二つのビールよりはしっかりとした味。
水代わりでないビールをお探しならこちらがお勧め。
それでいて、やっぱりちょい軽め。
そしてこちらは CARLTON DRAUGHT(カールトンドラフト)
このビールは麦の香りもしっかりしていて、
こくのある味で、私好みの感じでした。
笑っちゃうのは、ボトルに馬のモチーフが描かれていて、
キャップの裏には"2001年にビクトリア州で開催されたオーストラリアカップで2着になった馬は何?"
というクイズがプリントされていました。
「え~~?2着!?ずいぶんマニアックなクイズ…」
この国は競馬も非常に盛んなので、お馬さんファンは好きなのかも。
そして、私が最も好きなのはこちら
CROWN LAGER(クラウンラガー)!!!
こくがあって香りもよくて、しっかりと麦の味がします。
ドライトマトをつまみにするだけで、3本はいけます。
味と値段は比例するのか、この5種の中で一番高くて、
375ml 1本$3.60なり。
チキンに肉に魚に、しっかり着いて来てくれる
頼りがいのある味です!
ああ~~、神様。この世にビールを造ってくれて、
本当にありがとう!!!(T-T)おーいえ~~。
日本もぼちぼちビールの美味しい季節がやってまいりますよ。
さあ今年も、明るく楽しく元気よくビールを飲もう!
成田からの帰り道、ラーメン屋さんによって、
うちに着いたらそのまま倒れるように眠りに堕ち、
目が覚めると・・・そ・・・そこは・・・狭いベッドに狭い我が家・・・。
灰かぶり姫もおうちに帰ってきたというわけであります。
OK!! Let's love this reality !!
さあ、再び東京でのこの生活を愛して、生きて行こうではありませんか!
日本もまんざら捨てたものではありません。
日本人は誰もが人が良くて優しくて賢くて、
(とはいえ、知らないおじさんについて行ってはいけません)
食べ物は美味しいし、物価は安いし、
(オーストラリアは現在ものすごく景気が良くて物価がとても高いのです)
何より私のやりたいことはここにある。
どうぞ引き続き、ワタクシにお仕事くださいませ~(^o^;)
毎朝目が覚めると、(3_3)こんな目をしながら、ステレオのスイッチを入れて、
服部準之助くんのギターの音を聴きながらコーヒーを入れる。
彼は私にギターを教えてくれているミュージシャンです。
このさわやか~~な音が、青い空青い海に一陣の風を送り込んでくれる。
片手にコーヒー、目の前はビーチ、部屋からはギターの音。最高!!
でもこの生活とも今日でお別れ。
いよいよ明日、日本に帰ります。
オーストラリアは本当に興味深い国で、
何しろ私が一番素晴らしい!!と思うのは、
彼らが持っている、健康的な愛国心だ。
スーパーに並ぶ商品を見ても、
made from 100% Australian material とか、
100% Australian Product
なんて表示がされているものがたくさんある。
サーフショップに行っても、国旗をモチーフにしたデザインや、
南十字星が描かれたTシャツ、パンツ、サーフボードなどなどを目にする。
日本で愛国心なんて言葉を口にすると、
かつての軍国主義や、赤尾びん氏(字が分からないよぅ)なんかを
想像されてしまいそうだけれど、
健康的な愛国心というのは、とても重要だと思う。
この国の誰もが陽気に
「俺たちオーストラリア大好き!」とシンプルに考えているのを見るにつけ、
私も日本を誇りに思って、頑張らなくちゃ!と思う。
皆々様、引き続きよろしくお願いしますm(_ _)m
いよいよ今日から、クイックシルバー&ロキシープロのサーフコンペティションが始まりました。
場所はたぶんSnapper Rocks周辺のどこか。
その日の波や風のコンディションによって決めると聞いたのですが、
ほぼ間違いなくSnapperでしょうね。
あそこならビーチを取り囲む岩のおかげで砂が動かないから、いつも安定して波がある。
そして嬉しいことに、私みたいなへたっぴーでも、インサイドの小さなうねりに乗って遊べるのです。
でも大会が始まっちゃったら、もうSnapper Rocksには入れないなぁ。残念ぴょん。
今頃ロキシーの予選をやっているところでしょうけれど、
たぶん会場は激混みでクルマも停められないだろうし、、、。
ビールでも買っていって、世界の選手の華麗なるライディングを見てみたいものです。
ちなみに写真はSnapper Rocksではなくて、Byron Bayのもの。
Byron Bayについても、またいずれ、、、。